✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
平均の速さは、全ての速さに時間をかけて[m]を出し、その総和をt[s]で割ることで出ます。x-tグラフがあったときに一点一点を見てあげるのではなく、全体を数値化する事でわかる値です。
瞬間の速さは、一点のみを見て、速度を判断します。グラフが直線のような形の時には問われません。だって、瞬間の速さはその時一致してるから。グラフがグニャグニャの時によく問われます。接線を引けばいいのです。そのグラフの切片が何であろうと関係ない。接線を引く事で傾きをグラフから出せるのですから。
分からなければいつでも聞いてください♪
平均の速さは等速直線運動などのときに問われるんですね!!
例えば、『野球の投球の速さが150m/hだった。これは、平均の速さか、瞬間の速さか。』みたいな問題がよく分かりません…。
コツとかありますか??
瞬間の速さでしょうね。空気の抵抗等が存在するならですけども…
常に一定の速度を保つように調節された値→平均の速度
一時的な速さ、一瞬の速さの値を取る→瞬間の速さ
なるほどです!!👀
分かりました☺️
ありがとうございます😭
いえいえ(^○^)
分からなければグラフを用いて説明します(*´꒳`*)