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阻害剤でない物質は、結合したら新たに生成物となって、基質結合部位を離れますが、阻害剤は、そのままの形で結合したり離れたりできるということを可逆的と言っているんだと思います。阻害剤でない物質は、結合して生成物となって離れたら、その生成物は再び結合することは出来ないです。
確かに、私だったら「可逆的」とは書かないなとは思います。単に、②の内容は「活性部位に結合」と書きます。
字数が多い時とかに書いたらいいのかもしれません!
こちらも勉強になりました。ありがとうございます。
うーん、そういうことなのはわかるんですけど、ここで必須の内容になるのかなと思いまして...
教科書にもそういうこと書いてないですし...