Biology
มัธยมปลาย
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例題 ある花では, 花の色を決める遺伝子(Bとb)と花粉の形を決める遺伝子(Lと1)が
連鎖していることが知られている。 紫花·円花粉の品種と赤花 長花粉の品種とを交雑して
得られたF」は,すべて紫花 長花粉のものであった。このF」と赤花·円花粉の品種を交雑す
ると,次世代には, 紫花·長花粉:紫花·円花粉: 赤花·長花粉: 赤花·円花粉31:7:7:1
の割合で現れた。
(1) F,がつくる配記偶子の遺伝子型とその分離比を示せ。
(2) 花色の遺伝子と花粉の形を決める遺伝子の間の組換え価(%)を示せ。
(3) F,を自家受精させた場合, 次世代の表現型の分離比を求めよ。
[02 鹿児島大)
答え(1)
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