✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
そうですね。一般的には、電圧計や発光ダイオード(LED電球)を使います。これだと、どちらが+極か一目瞭然ですから。
今回は、プロペラの回転方向から考察するとのことですが、回転方向のみから極を判断することは難しいと思います。
そこで、まずは、イオン化傾向のみから極を判断します。亜鉛が負極で、銅が正極になると予想します。
プロペラが回転したことから、電子が流れていることが分かります。これは、イオンになりやすい亜鉛が、イオンになる際に放出した電子が移動しているからだと考えました。
次に、金属板を入れ替えた時のプロペラの回転方向を確認します。すると、先程とは逆の回転をしていることが分かりました。
つまり、電子を放出している金属は、変わっていないことがわかります。
このことから、金属のイオン化傾向によって、正極と負極になる金属が決まることが明らかになりました。
色々書きましたが、訂正します。
実験の最初に、乾電池を使ってプロペラを回しているのですね。その時の回転方向と、亜鉛・銅板につなげた時の回転方向を比べて、正極か負極かを判断するようです。
なので、
乾電池をつなげた時の回転方向と、金属板をつなげた時の回転方向から、亜鉛板が負極、銅板が正極であることが分かった。
と記述するとよいでしょう。