逆だと思います。
物質は、濃度が濃い方から薄い方に向かって動こうとします。
・濃度勾配に従って移動するのが「受動輸送」
・エネルギーを使って濃度勾配の反対方向に移動するのが「能動輸送」です。
3では、光のエネルギーを使って、水素濃度が高い方に向かって移動しているので「能動輸送」。能動輸送するタンパク質を「ポンプ」と呼びます。
4では、水素濃度が薄い方に向かって動いているので「受動輸送」です。受動輸送するタンパク質を「チャネル」と呼びます。
Biology
มัธยมปลาย
ATPの合成についてですが、水素の能動輸送と受動輸送ってこんな感じになりませんか?
のエネルギーでストロマのH*がプロトンポンプでチラコイド内に
濃度が高まる
光
ストロス
光
NADP*
光化学系I
タンパク質
複合体
光化学系1
還元酵素
に
-24
24@
124
12NADP
12NADPH
三合
24
24@
12日
電子の流れ
H
H
H
プラコイドー
H チラコイドの内側
(H*の濃度高)
24H
H
12(HO) 6 0。
H
H
H
物
チラコイド膜
く
ADP
カルビン
ンゾン回路へ
ストロマ(H*の濃度低)
ATP合成酵素
ATP
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