大きい波のグラフは分子の速さが遅いほど、その分子の数の割合が多いことを示しています。
小さい波のグラフは大きい波と比べると、分子の速さが速くなった部分(山の位置が左から右にずれたということ)に分子の数の割合が大きくなっています。
つまり、小さい波の方が大きい波より動きの早い分子が存在してることになります。
状態の三態などで考えるとわかりやすいですが、(液体→気体など)温度が高い状態であるほど分子の動きは速くなります。
問題文にはT1<T2とあるので、大きい波がT1で小さい波がT2となります。
Chemistry
มัธยมปลาย
答え①なんですが、なぜそうなるか解説見ても分かりませんでした。どなたか教えてください。
問3 ある気体分子の熱運動について, 異なる温度 T, および T, (Ti < T)にお
*る,分子の速さとその速さをもつ分子の数の割合の関係を表すと,とのよ
うなクラフになるか。最も適当なものを、次の0~6のうちから一つ選べ。
5
0.0
のED
Ti
T2
T2
、Ti
分子の速さ
分子の速さ
分子の数の割合
分子の数の割合
คำตอบ
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉