History
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว

1941年8月にルーズベルト大統領とチャーチル首相が「大西洋憲章」を発表したじゃないですか。それは「ファシズムに対決する決意と戦後の平和構想を示しました」って教科書には書いてあるんですけど、第二次世界大戦を始めたというか、宣戦布告したのってイギリスじゃないですか。でも、どうして戦後の平和構想を示しているんですか?また、ファシズムに対決する決意ってどういう意味なんですか?歴史が大の苦手で、わかりやすく説明してくださると助かります

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

厳密にはすこし違う部分がありますがわかりやすく言うと、、、
ファシズム:市民的自由や人権を無視。一党独裁。
↑をかんがみるとイギリスは17世紀のイギリス革命(ピューリタン革命と名誉革命の総称)で【人権】を、アメリカはアメリカ独立戦争などで【自由・平等】を掲げていたのでファシズムには断固反対な国だというイメージを持つといいと思います。
そのころファシズムを行った国としてドイツが有名ですが第二次世界大戦はドイツ(ナチ党)がヴェルサイユ条約(第一次世界大戦終結)で失ったドイツ領を回復させようという利益追求が大きな原因だとされているので私的にはとにかくナチ党をつぶしてくだらないことは終わらせようとイギリスとアメリカが手を組んだ感じに思います。
+α それまでの歴史を見ていると利益のために戦争を起こす国がほとんどでしたが第一次世界大戦の悲惨さを目の当たりにした欧米諸国はそれ以降【平和】を意識するようになったらしいです。でも平和にいかない国は武力行使するしかないよね、みたいな。
そぐわない回答になってしまった気がします。すみません。

M

夜遅くにありがとうございます🙇‍♀️すごい理解出来ました!!!!本当にありがとうございます🙇‍♀️
もし良ければ、第二次世界大戦の所のいい語呂合わせとかありましたら、教えて下さると嬉しいです!

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