Biology
มัธยมปลาย
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問2の選択肢の③と④の式の意味がよくわかりません。NADプラスの場合、XがNADで2Hプラスが水素イオンだとすると、X•2HプラスはNADH+Hプラスなのでしょうか?教えてください🙇‍♂️

59>次の文章を読み,下の問いに答えよ。 生命活動に必要なエネルギーは, 生物に共通な物質 ATP を使って やりとりされる。ATP はアデノ シンとよばれる塩基と糖の結合体 に、リン酸が3分子結合したもの で、リン酸どうしの結合に高エネ ルギーが蓄えられる。多くの場合。 ATPさ ADP+ リン酸という反応 によってエネルギーが出入りする。 また,生体内で働く酵素には,補 酵素が必要なものもある。光合成や呼吸など,水素が出入りする反応では, ある種の補 酵素群(X)の酸化と還元,すなわちX+2H* = X· 2H* によってエネルギーが受 け渡される。 植物の光合成や呼吸では,図のA~Dの反応系において,大量のエネルギーが受け渡 される。このような経路によって, ATP などの高エネルギー化合物に蓄えられたエネ ルギーが,様々な生体内物質の合成や生命活動に使われる。 くエ 問1 図中のア]~オ]はそれぞれの反応系に出入りする無機物を示している。 それぞれに適切な物質名を答えよ。 問2 図中の反応系A~Dそれぞれにおいて, エネルギー収支全体として, 次の①~④ の反応のどれかが主として起こっている。該当するものを一つまたは二つ選び, 番号 で答えよ。 光エネルギー ア 反応系A 反応系C ウ 反応系B エ 反応系D グルコース 0 種々の物質の合成や生命活動 リン酸 リン酸 + 2H* ① ADP ATP 2 ATP → ADP 3 X- 2H* ④ X·2H* → X + 2H* 問3 高等植物において, 反応系A~Dは, それぞれ細胞内の特定の場所に局在してい る。各反応系が局在している場所を, 次の①~⑦から一つずつ選び, 番号で答えよ。 の細胞質基質 ②細胞膜とその外側 のミトコンドリアの内膜とマトリックス のチラコイド膜とその周辺 問4 下線部の酵素と補酵素に関して, 次の記述のうち, 間違っているものをすべて選 び、番号で答えよ。 ① 補酵素は酵素反応を助け, 触媒として働くので, 酵素反応の前後で変化しない。 2 補酵素は酵素分子と同様に, 数百のアミノ酸がペプチド結合したものである。 ③ 酵素は半透膜を透過しないが, 補酵素は半透膜を透過する。番フJ3- の 補酵素は酵素より熱に対して不安定なものが多い。出 ⑤ 補酵素にはビタミンを含むものがあり, またビタミンそのものが補酵素の場合も ある。 の葉緑体のストロマ 6ミトコンドリアの外膜と外側 の核膜とその全体 ナ (06 名古屋市立大改)
間1アー水 イー酸素 ウー二酸化炭素 エー酸素 オー二酸化炭素(または水) 問2A-0, 3 B-2, ④ C-0, ③ D-1, ④ 問3A-6 B-③ C-①D-① 問42, の 解間1,間3 反応系 Aは、葉緑体のチラコイドにおける反応で,光化学系I.Iなどを示して B-2, 0 C-0, ③ D-0, ① TTAO 説 いる。反応系Bは, 葉緑体のストロマにおける反応で, カルビン·ベンソン回路を示す。反 応系Cは,細胞質基質における解糖系を示し,反応系Dはミトコンドリア内のクエン酸回路 や電子伝達系を示す。 問2反応系Aでは, 水の分解で生じたH*と,電子のエネルギーによりX 2H*が生じ,ど ちらも反応系B で利用される。反応系Cでは,グルコース1分子をピルビン酸2分子に分解 する際に,2(X·H*)と 2ATPが生じる。反応系Dでは, クエン酸回路で10(X·2H*)と 2ATP が生じ,電子伝達系で, 12(X· 2H*)から 34ATP が生じる。 間4補酵素は,それ自身に酵素作用はなく,アポ酵素と結合してはじめて酵素活性を示すも のである。アボポ酵素と異なりタンパク質でできておらず,ビタミン類などの低分子有機物な ので,ある程度の熱に強い。また,分子が小さいため, 半透膜を透過する。 エクセル 代謝における反応系は関連付けて覚える。

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光合成の反応系AではNADP+が2H+を受け取ってNADP・H・Hになり、またADPはATPになります。
これを問題文の形ではX + 2H+ → X・2H+ , ADP + リン酸→ATPと書いています。
光合成の反応系B(カルビン-ベンソン回路)では X・2H+ →X + 2H+ , ATP→ADP + リン酸 となります。このエネルギーでCO2からグルコースを合成します。
呼吸では水素の受け渡しにNADかFADが使われます(NADPではなくて)
反応系Cは解糖系とクエン酸回路でしょう(問題集の解説では解糖系になっていますが)ここではNAD+またFADが2H+を受け取ってNAD(又はFAD)・H・Hになり、またADPはATPになります。問題文ではX + 2H+ → X・2H+ , ADP + リン酸→ATPです。
反応系Dは電子伝達系ですのでX・2H+ →X + 2H+ となりADP + リン酸→ATPなります。ここで生じるH+は酸素O2と結びついて水H2Oになります。
上に書いたことからわかるようにもし反応系Cが解糖系でDがクエン酸回路と電子伝達系だとするとH+の受け渡しが混じってしまいます。
エは酸素で、オは水です。

ポム

詳しく教えていただきありがとうございます🙇‍♂️
X + 2H+ → X・2H+の式の意味が理解できました。
反応系Cでは2H+を受け取る反応だから解答系とクエン酸回路で、反応系Dでは逆の反応だから電子伝達系になるのですね。

以前教えていただいたtry itの映像授業と大森の参考書で勉強を進めていて、基本問題はだんだんわかるようになってきましたが、発展問題(問題集はエクセル生物でした)はやっぱり難しくて一日2問くらいしか進まないです💦エクセル生物はいつまでに全てできるようになればよいでしょうか?

安田ヒデ

あまり生物はいい問題集がないのでエクセルは良いほうだと思いますが、すべてやる必要はないと思います。とにかくひととおり動画をみながら基本問題だけやるのがいいと思います。他の教科の進み具合によりますが、8月末までに基本ができていればいいのではと思います。今、手元でエクセルをみれないので正確にいえませんが、今週末にまたお返事します。

ポム

ありがとうございます。基本問題は全部できるようにします!

ポム

すみません、エクセル生物と合わせて化学の進め方もお聞きしたいのですが、8月末までにリードαを応用問題までできるようにすればよいでしょうか?
自分のやり方だと受験に間に合わないのではないかと焦ってしまいます😣

安田ヒデ

今日までに連絡するつもりでしたが、先週エクセルを置いているところに取りにいけなかったので。生物についてはお待ちください。今週木曜日にはエクセルを見れると思いますので。
化学は8月末までに理論化学(計算です)と有機化学の計算ができるようになれば大丈夫です。無機化学はほとんど暗記ですから、直前でもいいので今は無機化学はとばしたらいいと思います。
動画のteppanは見ていますか。時間がないと感じているならリードαの例題だけにしてあとは動画のteppanを速度1.7くらいで学習したらどうですか?

ポム

ご返信ありがとうございます。
理論化学は1章を1週間くらいかかってやって、8章まで終わったので2ヶ月ぶりに初めに戻ったら忘れていて、焦ってまた最初からやっています。
前にやった時は確かに理解できたはずなのに考え方を忘れていたり、計算もことごとく間違えています。
数学もこんな感じです…😣
teppanはまだあまり進められていなかったので、リードαは置いておいて先に動画にしてみます。

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