Japanese classics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

この ぬ がナ変型と答えには書いてあるのですが、ぬ は
「ず」の(ず ざら ず ざり ず ぬ ざる ね ざれ ざれ)と
「ぬ」の(な、に、ぬ、ぬ、ね、ね、)の両方に ぬ が入っているのになぜナ変型と決めれるのか誰か教えてください😣

次の の助動詞をそれぞれ適する形に活用させよ。 5 母ありしが失せ き。 母はいたが死んでしまった。 よけれ
古典 古文 ナ変型

คำตอบ

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打ち消しの助動詞「ず」は未然形に接続。完了の助動詞「ぬ」は連用形に接続します。
そのため上の語を見れば見分けられる事があるのですが、「失せ」は下二段活用動詞なのでここでは未然か連用か見分けがつきませんね。

次に下の語を確認します。過去の助動詞「き」
(なのかな……???そうなるとちょっと文法的におかしくなるのですが、とりあえずテキストがミスってると仮定して説明します)

打ち消しの「ず」助動詞に接続するときは「ざら ざり 〜」といった補助活用になるので、この時点で「ず」ではないことが分かります。
さらに、完了の助動詞は過去の助動詞「き」「けり」に接続しやすいという性質があります。それがセットで来たら完了の助動詞だと判断して大丈夫です。

が……
過去の助動詞「き」は連用形に接続するんですよね。「にき」ではないとおかしいです。「ぬき」は文法的におかしいです。
左の現代語訳をみたところ完了の「ぬ」と過去の「き」であってると思うのですが……

テキストがミスってるのか、自分がわからないだけで他の語なのか…。

いおり

ありがとうございますわかり易すぎます。
長文でありがとうございました!

この写真は問題文でして、ぬ を変化させて答えよ。なのでがるさんがそう疑問に思われたの流石すぎます笑

言葉足らずで、わかりにくい質問でしてしまいすみませんありがとうございます🤍

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