相関係数rを求める公式は、
r=(xyの共分散)/(xの標準偏差)×(yの標準偏差)
なので、
①と②で求めた分散から標準偏差を求めたものと③の共分散を上の公式に代入すると答えが出ると思います。
また相関係数は1〜-1の値をとります。
r>0の値を取るときは正の相関があります。
0>rの値を取るときは負の相関があります。
強さと弱さに関しては、絶対値が大きいほど相関は強く、0に近くなるほど相関は弱くなります。
④と⑤の途中式と答えを教えて下さると嬉しいです。
相関係数rを求める公式は、
r=(xyの共分散)/(xの標準偏差)×(yの標準偏差)
なので、
①と②で求めた分散から標準偏差を求めたものと③の共分散を上の公式に代入すると答えが出ると思います。
また相関係数は1〜-1の値をとります。
r>0の値を取るときは正の相関があります。
0>rの値を取るときは負の相関があります。
強さと弱さに関しては、絶対値が大きいほど相関は強く、0に近くなるほど相関は弱くなります。
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