✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
その通りです。
堆積によって地層ができていく過程のイメージ図を描くとわかりやすいかもしれませんね。
──────┬───────────(海水面)
└─┐れき(S)
└───┐砂
└──┐泥
└──
──┬───────────────(海水面)
└─┐れき
└───┐砂(R)
└──┐泥
れき(S)└──
┬─────────────────(海水面)
└┐れき
└───┐砂
└──┐泥(Q)
└───┐
砂(R)
れき(S)
最初、海水面が低く(河口から近く)、れきが堆積する場所があります。
次第に、同じ場所に砂が堆積するようになります。砂が堆積するということは、海水面が高くなり、河口から少し離れた、ということですね。
最後に、また同じ場所に今度は砂が堆積し始めました。これは、また海水面が上昇し、河口から遠くなった、ということを意味していますね。
つまり、
れき層⋯河口から近く、海水面が低い
砂層⋯河口から少し離れ、海水面も少し高い
泥層⋯河口から遠く、海水面は高い
というように、堆積物から海水面の高さが判断できるんですね。
なるほど!理解出来ました!
ありがとうございます☺️
丁寧な図ありがとうございます☺️
大きい粒の方が小さい粒より下に堆積しやすいので
海水面が上がることにより大きい粒が下に堆積するということですか?