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回路全体の抵抗の大きさが、(ア)では電流は画像の赤の回路を通り、直列つなぎの電熱線Zと電熱線Xに流れるから(6+x)Ω、
(イ)では電流は画像の黄の回路を通り、直列つなぎの電熱線Zと電熱線Yに流れるから(12+x)Ω、
(ウ)では電流は画像の緑の回路を通り、並列つなぎの電熱線Xと電熱線Yに流れるから4Ω、
になることは、わかりますか?公式に代入しただけですよ。
ということは、回路全体の抵抗の大きさは、(ウ)<(ア)<(イ)となる。
オームの法則より、抵抗の大きさが小さいほど大きな電流が流れるから、電流の大きさは、(イ)<(ア)<(ウ)となる。
Ⅱ図の電流の大きさは375mA、Ⅲ図の電流の大きさは1.5A、Ⅳ図の電流の大きさは0.6Aである。
このことと、電流の大きさは、(イ)<(ア)<(ウ)となることから、
(イ)の結果流れる電流の大きさは375mA、(ア)の結果流れる電流の大きさは0.6A、(ウ)の結果流れる電流の大きさは1.5Aとなる。
(ア)の回路では、抵抗(6+x)Ωに6Vの電圧が加わっていて、0.6Aの電流が流れたのだから、オームの法則より、
6=(6+x)×0.6
6=3.6+0.6x
x=4Ω
もしくは、
(イ)の回路では、抵抗(12+x)Ωに6Vの電圧が加わっていて、375mA=0.375Aの電流が流れたのだから、オームの法則より、
6=(12+x)×0.375
6=4.5+0.375x
x=4Ω
分からなければ質問してください

ありがとうございます😭😭✨
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