คำตอบ

まず基本的な知識ですが、
1、温度が上がると飽和水蒸気量は増える。
2、空気にある水蒸気量が増えると湿度は上がる(温度が同じ場合)
3、露点が同じということはある水蒸気量は同じ(露点の水蒸気量=気温が変化する前にその空気が持っていた水蒸気量)
4、湿度というのはそこにある空気の飽和水蒸気量(限界値)の何%分水蒸気があるかを示したもの
5、気温が上がるにつれて飽和水蒸気量は多くなる
というものがあります。
この問題では一つ一つを比べていくことで回答が得られます。(湿度、露点が同じことに注目して)
まずBCを比べます。気温が同じなので5(上のやつ)より、これらの飽和水蒸気量は同じです。そして3より露点が上がるということはもともとあった水蒸気量が多くなるということなのでCの方が水蒸気量は多いです。4より、同じ限界値の中だと水蒸気量が多いほど%(湿度)は増えます(りんごが5つあって2つ食べるより4つ食べた方が、食べた割合は増えるよね)。つまりCの方が湿度は高いです(B<C)
次にABを比べます(ACを比べると同じものがないので比べにくくなります)これはさっきの逆で考えます。露点がおなじということは水蒸気量は同じなので気温がより高い(=飽和水蒸気量が多い)方が湿度は低くなります。(B<A)
BはAより大きい、CはBより大きいわけだから
C、B、Aです。

頑張れ👊
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