✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
画像参照🙇
Δt=kmのmは質量モル濃度
Δtはこのmに比例するという式です。
ここで、mは希薄溶液が電解質の場合、イオンの電離した合計に比例します。
今回、塩化カルシウム溶液であり、電離したイオン合計が塩化カルシウム1molからイオン合計3molできますから使ったモルを3倍します。モル濃度に体積をかけ算する(今回は500mLだから、5000/1000で塩化カルシウムの1.11/111を割り算し、モルになる)。
その3倍だから×3をしている🙇
画像追加🙇
Δt=kmのmとモルのnが混じって、分数の分子に緑□の前にn+とありますが、不要。
mは質量モル濃度。単位はmol/kg
nはモル。単位はmol
だから、1.11/111はmol
500mLでなく、500gでしたね。追加訂正してミスしてました。500g/1000gは500gをkg単位変換
それで割るから、逆数かけ算になる。1000/500をmolにかけ算し、mol/kg
ここにイオン合計×3してます。
沸点上昇、凝固点降下は質量モル濃度のイオン合計倍に比例します。だから、×3します。
非常に分かりやすくて理解出来ましたありがとうございます!!🙇🏻♀️
ひとつだけ質問良いですか?
1mol→3molになるのはお陰様で理解出来ました。けれど、化学反応式(?)では量が減ったり増えたりはない と勉強した覚えがあるのですが、1molから3molに増えるのはアリなのですか?なにか私の勘違いですかね?😅
>1mol→3molになるのはお陰様で理解出来ました。
けれど、化学反応式(?)では量が減ったり増えたりはない と勉強した覚えがある
おっしゃるように、量が減ったり増えたりしません。だから、反応式で左右の原子数はあっており変化しません。
繰り返しになりますが、沸点上昇度はイオン合計倍になるため、電解質の場合はイオン合計が3molだから3倍するだけ。イオン反応式自体はいつものイオン反応式です🙇
1mol→3molになる理由、お陰様で理解出来ました。
ご丁寧にありがとうございます🙇🏻♀️
あ、すいません。
n って, グルコースも入っているから、それをnとしたということですね?
はい!
すいません。Ⅰ、Ⅱを混ぜていたのを読んでませんでした。頑張る人さんの計算式で正しいです。
ただ、n=1を入れていないから、私が混乱しました。
n+1.11/111=180/180+1.11/111ですね。
これで、お互い理解できましたでしょうか?
絶対大丈夫です!
沢山教えて頂き本当にありがとうございます🙇🏻♀️
お陰様で完璧に理解出来ました。
理解されてよかったです。
私の方こそ、単純な電解質問題と高をくくり、混ぜているという問題文をしっかり読まず、回答してしまい、混乱させてすいませんでした🙇
はい!教えてくださってありがとうございます🙇🏻♀️
全然大丈夫です!(さっき間違えて絶対大丈夫ですと打ってしまいました)
前にもmolの計算でこつぶさんに助けてもらった事を、丁寧な解説をしてくれた為覚えています。こつぶさんに少しでも近づけるように頑張ります!






訂正
誤
今回は500mLだから、5000/1000
正
今回は500mLだから、500/1000
分かると思いますが500記入ミスです🙇