それも一例ではありますね。
すぐに答えをネットに求めるということは、少しも自分で考えることをしないということですから。
「物事を深く考える」とはどういうことかというと、「物事」はいろいろな物や事のことで、身の回りの物、たとえば服、食べ物、建物など、実際に見たりてで触れたりする物、それから身の回りで起きる出来事、たとえば、天気、イベント、事件、政治など、あとは身近な会話、挨拶、授業、学校祭などもありますね。それらすべての物事に関して多少の考えをもつ、ということです。この「考える」というのもいろいろありますが、たとえば、推測や予測「これからどうなるか」とか、原因分析「なぜそうなったのか、これがあるのか」とか、反省と展望「何を改善するべきか、これからどうなりたいか」とか、そういうことをしてますか、と言われたらそんなことする中学生はあまり多くないでしょうね。でもまあ、中学生のうちから自分の頭で考えることは大事です。頑張ってください。
English
มัธยมต้น
小論文で今の中学生は物事を深く考えようとしないことへの考えを書かないといけません。
物事を深く考えようとしないとはすぐネットに頼ってしまうということですか?
คำตอบ
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉