Geoscience
มัธยมปลาย

計算方法教えて下さい、、5だと思ったんですが答えが3で、なぜか分かりません😢

คำตอบ

計算式は、この3つで求められます。
30.4×0.50=15.2
15.2-9.4=5.8
2.3×5.8=13.34 答え(≒13kJ)

温度が露点以下にまで下がると、空気中の水蒸気は水滴に変わります。これが凝結です。

まず、温度30度、湿度50%での
空気中に含まれる水蒸気量を求めると、
15.2g/m^3だとわかります。
※補足:飽和水蒸気量(含むことのできる限界量)のうち、湿度50%では、限界値の半分量の水蒸気が1m^3あたりに含まれていることになるため。計算式 30.4×0.50=15.2

いま30度で1m^3あたり水蒸気量15.2g含まれています。
ここから、10度に冷やした場合にどれだけ水滴となって出てくるかを求めると、10度での飽和水蒸気量が、表より9.4g/m^3のため 15.2-9.4=5.8
つまり、10度では1m^3あたり5.8gは含みきれずに水滴として出てきてしまうということです。
⇒凝結した水蒸気量5.8g/m^3

問題文より、潜熱の量は1gあたり2.3kJとあるため5.8gでは、2.3×5.8=13.34(kJ) 放出されることになります。
以上より、放出される潜熱の量は、約13kJとなるかなと思います。

分かりづらいところは、お知らせください( ..)

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