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一言でまとめるなら、「需要が供給よりすごく少なく、もうからない状態だから」です。
有料特急は、「ゆったりした席に座って移動したい」需要に対応しています。需要が多いのは通勤が多い朝と夕方で、昼は少なくなります。
有料特急で200人運べて、昼の需要が10人だとします。ガラガラの状態なので、料金(客からもらうお金)より、運行にかかるお金(運転士などの給料、電気代)の方がかかってしまいます。これではもうからないので、走らせないでおこうとなります。
供給(200人運べる)を減らせばいいのでは?と思うのですが、一本の列車を運行するのは変わらないので、運行にかかるお金は安くできません。供給量で調整できないのも、昼には走らせない理由です。
そうゆうことだったんですね!!
ずっと昼じゃなくて平日か休日だったら止まる意味がわかるのに〜と思っていましたが,確かに朝と夕方の方が通勤が多いいから昼には走らないんですね!!
スッキリしましたー!ありがとうございました😊