Junior High
2
数学

𐙚 一次関数の利用②

หนังสือเรียน: (R3版)未来へひろがる数学2 啓林館

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331

6

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ノートテキスト

ページ1:

次関数の利用
0
動く点と面積の変化
解き方☆*
※今回は、特に難しい問題のみ取り上げているよ
①変域を確認する!!(その変域)
②三角形の底辺と高さを確認する!!
x:x秒後
y=ycm²(三角形の面積)
③ 三角形の面積を求める公式を求める!!=ことの関係を表す式
→底辺の高さや
1-2
<例> 右の図のような長方形ABCDの
周上を、点Pは毎秒1cmの速さ ↓
で、AからB:Cを通ってDまで
P
D
3cm
動きます。
☆実際に解いてみよう。
C
B
4cm
<例>で、点PがAを出発してから秒後の△APDの面積をycm²と
するとき、下の(ア)(イ)、(ウ)のそれぞれの場合のひとの関係を
表す式を求めなさい。
↓
(ア)
(イ)
(ウ)
A
D
B
C
B
By
P→
点Pが辺AB
点Pが辺BC
点Pが辺CD
IMA
4-111
上を動くとき
上を動くとき
上を動くとき
P

ページ2:

☆正答
(ア): y=2x
(イ): y=6
(7): y=-2x+20
☆解き方
(ミニ解説)
解き方どおりに解くだけで解ける!!
(ア)
A
(イ)
P
D
xの変域:(0≦x≦)ABは3cm
毎秒1cmの速さ
底辺:4cm 高さ2cmAPが高さになる!!
↓
C
↓
B
4xxx
2x 7AR.
y=2x^
44
公式にあてはめる
~
2
Qa
HA
辺BCは4cm毎秒1cmの速さ
xの変域:(3≦x≦7)
底辺:4cm 高さ:3cm
↓
→B(3秒地点)から+4秒
底辺の辺ADと辺AB(DC)は垂直
・高さにできるので3cm!!
677=64
HA
+
B
P
1
⇒4×3×
2
AR
公式にあてはめる
辺CDは3cm
毎秒1cmの速さ
(ウ)
A
D xの変域(7≦x≦1)
底辺:4cm 高さ10~x(cm)
P
→C(7秒地点)から+3秒
例:ユニクのとき、高さは3cm
→10-7
35
のようになる!!
B
48(10-x)×
=-2x+20
y=-2x+20
HA
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