数学
中学生
解決済み

二次方程式についてです。解はよくx=整数±‪√‬やx=整数,整数 という形で表しますが、その違いまたはその解の形式にする見分け方などを教えてください。
例 ① x二乗+4x=14 解 x=-2±3‪√‬2
② x二乗+2x-15=0 x=-1±4
解 x=-3,-5

回答

✨ ベストアンサー ✨

解の公式にぶっこんだときに√が整数に直せないときは±で、直せる時は整数2つで答えにすることが多いです。
というか±の後ろが整数だったら or 左辺=0の左辺が因数分解できたら答えが整数ふたつです。

------------以下読まなくてもいいやつ------------

基本的には「計算できるところは計算して終わりましょう」というルールです。
②の方は-1+4、-1-4のどちらも計算出来るので、すっきりさせた結果整数ふたつでx=3,-5になります。

①の方はどちらもそれ以上は計算できないので、x=-2+3√2,-2-3√2になる……はずなんですが
いや2回書くのめんどくさくないか……?まとめちゃっていいんじゃないか……?→x= -2±3√2でいいや!

……大体こんな感じです。±は2回書かないための便利ツールとかだと思っといていいです。
計算した結果√を含まない分数になることもあります。x=整数,分数、とかx=分数,分数とかになりますね

無口

ありがとうございました!
ここだけ意味不だったのでスッキリしました!

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