AをBで割ると商がQで余りがR
これを式で表すと、
A = BQ+R
となります。
この式に代入すると、
4x³-6x²-1 = (2x-1)×Q+R
となります。
この式の右辺を見てみると
(2x-1)×Qの部分が0になれば、
4x³-6x²-1 = R
となります。つまり、2x-1=0となるようなxの値を出し、それを左辺に代入すれば、余りは出ると思います。
上部分が商(Q)で、下部分が余り(R)です。
AをBで割ると商がQで余りがR
これを式で表すと、
A = BQ+R
となります。
この式に代入すると、
4x³-6x²-1 = (2x-1)×Q+R
となります。
この式の右辺を見てみると
(2x-1)×Qの部分が0になれば、
4x³-6x²-1 = R
となります。つまり、2x-1=0となるようなxの値を出し、それを左辺に代入すれば、余りは出ると思います。
上部分が商(Q)で、下部分が余り(R)です。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
先ほどの方法でやってみましたが、筆算を行ってみたときの答えと食い違ったため、筆算で行う方をお勧めします。
基本的なやりかたは数字のときと同じです。