回答

正四面体O-ABCの底面をOABにして頂点をCと考えます。
OC:OG=3:2なので
底面から点Cまでの高さを1とすると、点Gまでの高さは⅔
次に底面積で考えると
△OAB:△ODE=2²:1²=4:1
△ODE=△OAB×¼
G-ODE=C-OAB×⅔×¼
   =54×⅔×¼=9

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