回答

少し誤解があるように思われます。
説明は葉緑体で説明しますがミトコンドリアでも同じことがいえます。
共生説とはある真核生物がシアノバクテリアを取り込み、シアノバクテリアが細胞内で共生するようになったことをいいます。つまり取り込んだ真核生物が葉緑体になったのではなく、あくまで細胞内に葉緑体という小器官ができたということです。
なので、共生説の根拠として葉緑体とシアノバクテリアの大きさが等しいことがあげられます。

この回答にコメントする
News
Clear img 486x290
ノート共有アプリ「Clear」の便利な4つの機能
Jeshoots com 436787 unsplash min 3 486x290
「二次関数の理解」を最大値まで完璧にするノート3選
%e6%9c%80%e5%88%9d%e3%81%ae%e3%83%95%e3%82%99%e3%83%ad%e3%82%af%e3%82%99%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%91 1 486x290
文系だって超わかる!【誰でも簡単に理解できるオススメ数学ノート3選】