回答

全く答えになっていない気がするのですが…

【枝の先のふくらんだ新芽が心をつつく】
春の訪れを目にして、僕の心が刺激を受けている事。
「つつく」は、刺激を受けているという事です。

「喜び」「悲しみ」
「苛立ち」「安らぎ」
「憧れ」「怒り」
がそれぞれ対比されています。
つまり…
正反対の気持ちが同時に存在しているという事です。

「この気もちはなんだろう」から、
心の中に沸き上がり渦巻いている様々な気持ちが何なのか、少し立ち止まって落ち着いて見つめ直そうとしていること。

「あの空の…一度に来るといい」には、様々な願望や思いが、際限なく湧き出てくる気持ち

こんな感じまでしか俺には分かりません。
すみません。

ゲスト

ありがとう😊ございます!!!!!!!

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