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(1)
△ABC∽△APSから、
PやSはAB、ACの中点なので、中点連結定理から、
BC×1/2=PSになるので、PS=18cm×1/2=9cm

△CAD∽△CSQから、
SやQはAC、CDの中点なので、中点連結定理から
AD×1/2=SQになるので、SQ=12cm×1/2=6cm
PQ=PS+SQ=9cm+6cm=15cm

(2)
△BAD∽△BPRから、
PやRはAB、BDの中点なので、中点連結定理から
AD×1/2=PRになるので、PR=12cm×1/2=6cm
RS=PS-PR=9cm-6cm=3cm

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(1)点QはCDの中点なので中点連結定理よりRS=9、同様に中点連結定理よりPR=6 よってPQ=15
(2)では同じく中点連結定理よりPR=QS=6、また(1)よりPQ=15なのでRS=PQーPRーQS=3
中点連結定理をどの三角形で使うかがポイントだと思います。広い視野を持ってください。

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