英語
高校生

it is〜の後に続くthat S+Vとto Vの違いを教えて欲しいです。あるサイトでthat S+Vは現実的、普遍的な事実で、to Vは仮定的、これからやることだと書いてあったのですが、例えば画像の文はto〜を使ってますが、その街の人がみんな知ってる現実的、普遍的な事実のように感じます…

ある。 「(Aが)Vすることは…だ」 It is ... (for A) to (V). この街で女性の夜の一人歩きは危険だ。 誤り It is dangerous for a woman to walk alone at night in this town. It is dangerous × that a woman walks alone at night in this town.

回答

普遍的か仮定的はわかりませんが、問題にしている事実は「危険」の方ではなく、「歩くこと」の方だから、まあ、仮定ですね

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?