数学
中学生
解決済み

このような問題は、写真の場合のように負の数が増加(-2から-1)するとき変化の割合が大きいのはa<0の放物線で負の数が減少する時の変化の割合が大きいのはa>0の放物線ということであっていますか?

□右の図のア~エは、アイリ yがxの2乗に 比例する関数の グラフです。 xの 値が-2から1 まで増加するとき の変化の割合が もっとも大きい グラフを、 記号で -2 ウエ 2 IC 2 -2 答えなさい。 また、 そのときの変化の割合を 求めなさい。 [群馬・改]

回答

✨ ベストアンサー ✨

別の問題でもお答えしましたが、
変化の割合=(yの増加量)/(xの増加量)=傾き
になります。
x=-2と-1を結ぶ線を引くと写真のようになります。
このうち、変化の割合が最も大きい=傾きが最も大きい直線は「エ」

エのグラフは、x=-2のときy=-4、x=-1のときy=-1から、
変化の割合=(-1-(-4))/(-1-(-2))=3

おもち

本当にありがとうございます😊

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