回答

まず、主語を見ると単数だからwereは無し。toの後に過去分詞は置けないので④は無し。
be to 構文はいくつか意味があるからそれを覚えてなれていく。半年前に受験が終わった身として経験上大元の意味が「〜する予定」で訳されてるときが多い。そこから意訳されてるものが多い気がした。今回のようにnotが使われてるときは〜できない、の意味で訳されてる時がほとんど。

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