✨ ベストアンサー ✨
上流で増加して 下流で減少するというグラフから読み取れます
選択肢のもう一方である藻類 こいつは光合成をする
水の透明度が低く光が届きにくい汚染された水域では増殖はしにくいまた、藻類は、細菌の活動によって分解された窒素やリンなど無機物が増える下流側で増殖することが一般的 よってこの急激な増加と減少のパターンは、藻類ではなく細菌と言える
ここから先程の回答の丸パクリになります
簡単にまとめますと
細菌は汚染された水をきれいにする役割をするけど、その活動によって汚染物質が減っていって、さらに細菌は他の生物によって食われる
これを川の自浄作用という
理解出来ました!!
ありがとうございます✨️✨️