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(1)直線mのx座標と交わる点が(3,0)であり、mはy軸と平行だから、mの式はx=3
(2)Dは直線ℓ上の点でx=3を取るから、まず点A(0,6)、点B(9,0)としてℓの式を求める(下の画像)
切片は点Aのある6だから、直線ℓの式はy=-2/3x+6。そして、この式にx=3を代入して、y=4となるから、Dのy座標は4となる。
(3)四角形DECBそれぞれの座標を整理すると、D(3,4)、E(x,0)、C(6,-2)、B(9,0)となる。四角形DECBを台形として見ると、上底をDE、下底をCB、高さをBとEのx座標の差としてみると、B(9) からE(x) なので、9 - xとなる。
これらを台形の面積を求める公式に当てはめると、
15=1/2×(4+2)×(9-x)
15=1/2×6×(9-x)
15=3(9-x)
15=27-3x
-12=-3x
よって、x=4だから、点E の座標は(4,0)になる。
長くなってしまいましたが、分からないことあったらいつでも言ってください!
できる限り答えます
理解出来ました!ありがとうございます!🙇🏻♀️



分かってるかもしれないけど、さっきの解答で画像が1枚しか載せられなかったので、一応乗せておきます。
(3)はここの四角形を求めてます