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まず、約数のうち、1、78はわかると思います。
また、素因数分解すると、78=2×3×13なので2、3、13もわかると思います。
そこから、2×3や2×13、3×13など素因数どうしをかけてもとの数より大きくならない数は約数です。
なので、6、26、39が約数になります。
まとめると1、2、3、6、13、26、39、78です。
確かめる方法は右端の数と左端の数をかけると78になるかどうか、それを内側まで繰り返していって(虹を作るイメージ)78にならないものがあったらそれは約数ではないか、相方の約数が足りないかのどちらかになります。

なるほど!!とてもわかりやすいです😊ありがとうがざいます!

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