数学
中学生
解決済み

これは等しいという可能性がある場合には下に=があるということですか?もし=なしの不等式にしたらこの問題の場合は間違えているということになりますか?
=なしが未満 =ありが以上、以下なのは把握済みです

例 1000円で, 1本α円のペン5本と, 1個6円の消しゴム3個を買えた。 ペン 代金は50円,消しゴムの代金は36円と表すことができる。 「買えた」 いうことは,代金は1000円と等しい場合もあるので,不等式に表すと, 5a+3b 1000 1000の方に不等号が開いていれば, 1000≧5a+36 でもよい。

回答

✨ ベストアンサー ✨

>等しいという可能性がある場合には
>下に=があるということですか?
そうです🙆 解答にもありますが「買えた」ということは
ちょうど1000円の場合も考えられるので「=」が必要

>もし=なしの不等式にしたらこの問題の場合は
>間違えているということになりますか?
間違いになります。

mint

ありがとうございます!

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回答

><の下に=がついている記号では〜以上(以下)もしくは等しい。と言う意味があります。
例えばxが3以上5以下と言われているときに3 ≦x ≦ 5と言う表記をするのは以上以下は自身の数も含みますから、間の4以外にも3、5を含む可能性もあるわけです。
なのでもし≦を<として書いてしまった場合は間違いとなります

mint

ありがとうございます!

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