数学
中学生
解決済み

[至急!]問3.4
【すけさん】両方の最後の問題を解説も含め、教えていただけるとありがたいです🙇‍♀️

問3 次の問いに答えなさい。 (ア) 右の図1において, 線分ABは円Oの直径であり, 円 0の周上に点Cを AC < BC となるようにとる。 また、点Cを含まない AB 上に点Dをとり, DCB の二等分線と円0との交点のうち, 点C以外の点を E とし,線分 DB と線分 AEとの交点をFとする。 さらに,線分 AB と線分 CD との交点をG とし, 線分 AC上に点H を, HG // CE となるようにとる。 このとき, 次の(i), (ii) に答えなさい。 (i) 三角形 HCG と三角形 FBAが相似であることを 次のように証明した。 (a) (c)に最も適す るものを,それぞれ選択肢の1~4の中から1つず つ選び, その番号を答えなさい。 [証明] △HCG と △FBA において, まず, AD に対する円周角は等しいから, (a) よって, <HCG=/FBA 次に, HG // CE より, 平行線の錯角は等しいから, ∠HGC=∠ECG よって, <HGC=∠DCE △ また, 線分CE は DCB の二等分線だから, <DCE=∠BCE さらに, BE に対する円周角は等しいから, ∠BCE=∠BAE よって, ∠BCE=<FAB △ ③, ④より, (b) 2から、 ①,⑤より, △HCG ~ △FBA (c) H AD=6cm, DB=8cm, ABCD のとき,線分 CI の長さは 図1 - (a), (b)の選択肢 1. △ACD=∠ABD 2. ∠ADC=∠ABC 3. HGC=<FAB 4. ∠HGC=∠FAD (ii) 次の中の 「あ」 「い」 「う」 「え」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び, その数字を答えなさい。 線分 AB と線分CE との交点をIとする。 -(c) の選択肢 1. 1組の辺とその両端の角がそ れぞれ等しい 2. 2組の角がそれぞれ等しい 3. 2組の辺の比とその間の角が それぞれ等しい 4.3組の辺の比がすべて等しい あいう え B cm である。
問4 右の図において,直線①は関数y=æ+4のグラ フで,曲線②は関数y=ax²のグラフである。 点Aは直線と曲線②との交点で, その座 標は3である。 点Bは曲線 ② 上の点で,線分 AB は軸に平行である。 また、点Cは直線 ① と軸との交点で,点 D は直線①と軸との交点である。 さらに,点 E は線分 BC の中点である。点F (-353 は、軸上の点で、その”座標は正であり,原点を 0 とするとき, OD : DF =2:3である。 このとき、次の問いに答えなさい。 1. 4. 1. a = (-4,0) (ア) 曲線②の式y=ax²のaの値として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさ い。 a = 1. 2 9 m= 4. m= 5 9 7 3 (ii) n の値 n = 12 7 35 6 2. a=1/3 4. m=10 5. a= (イ) 直線 EF の式をy=mz+n とするときの (i) m の値と, (ii) n の値として正しいものを,それぞれ次の 1~6の中から1つずつ選び, その番号を答えなさい。 (-33,3.5) (0,6) (i) m の値 23 2 2.mm= 5. n= 13 7 5. m=5 2 2. n=6 (-3,7) B 35 3 3. Q.a = 1 6. 7 9 4 (0,6) 6. 3.m=2 M= 19 7 3. n=7 x+10 2 84 = 17x² 6.n=13 (3,7) y=x+4 (ウ) 次の □の中の 「お」 「か」 「き」 「く」 にあてはまる数字をそれぞれ 0~9の中から1つずつ選び, その数字を答えなさい。 点Gは軸上の点で, その座標は6であり, 点Hは線分 OA と線分DG との交点である。 このとき, 三角形 COD の面積を S, 三角形 AHG の面積をTとするとき, SとTの比を最も簡単 な整数の比で表すと, S: T = おか: きく である。

回答

✨ ベストアンサー ✨

問3(ⅱ)
AB⊥CDより△CIGが直角三角形となるから、三平方の定理を用いてCIの長さを求めます。

まず、CGの長さを求めます。
円Oが直径ABについて対称な図形なのでDG=CGです。
△ABD∽△ADGよりDG=24/5cmと分かります。
つまりCG=24/5cmとなります。

次にGIの長さを求めます。
角の二等分線の定理よりGI:IB=CG:CBとなるから、
これを使っていきます。
△ABD∽△ADGよりAG=18/5cmとなるからBG=32/5cmです。
円の対称性よりCB=DB=8cm
よって、GI:IB=24/5:8=3:5より
GI=32/5×3/8=12/5(cm)となります。

よって、GI:CG=1:2よりGI:CI=1:√5となるから
CI=12√5/5cmと求められます。

問4(ウ)
S=8はすぐ分かると思うので、Tの値を求めます。
Hのx座標を求めて、底辺比→面積比を使っていきます。

直線OAと直線DGの式をそれぞれ求めて連立方程式として解くと、x=4/3が求められます。
よって、OH:HA=4/3:5/3=4:5となるから
△OHG:△AHG=4:5となります。
したがって、T=△AHG=6×7×1/2×5/9=35/3

以上よりS:T=8:35/3=24:35となります。

Sepia

ありがとうございます😊

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