回答
nからmまでの個数はm−n+1です
例えば3から7までの個数は7−3+1=5
3 4 5 6 7 となり5個です。
よって、24から10までの個数は24−10+1=15となります。
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3 4 5 6 7 となり5個です。
よって、24から10までの個数は24−10+1=15となります。
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あたろーさんの説明にのっかると
3●4●5●6●7
7と3の差で求められるのは●の数。
3と7がいくつ違うか、が求められます
この場合、個数は5なので
「差」とは一致しません。
この誤差をうめるために
「差」に1を足す必要があります。
ただ、15個ぐらいなら数えたほうが安全ですよ