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△CAD=△ODC+△OAC
点Cは接点より、∠OCD=90°
△ODCで三平方の定理より、CD=4cm
よって、△ODCの面積は1/2×3×4=6cm²
次に△OACの高さを求める。
点CからABに垂直に引いた交点をEとする。
CEは△ODCの高さでもある。
△ODCの面積は6cm²なので、1/2×5×CE=6でCE=12/5
よって、△OACの面積は1/2×3×12/5=18/5cm²
まとめて、△CADの面積は6+18/5=48/5cm²になる。


おうぎ形OABの面積は、π×36×30/360=3πcm²
BからOAに垂直に引いた交点をCとすると、
∠BOC=30°、∠BCO=90°、∠OBC=60°の三角形ができる。
よって、BCの長さは2:1=6:BCで3cmである。
よって、△OABの面積は1/2×6×3=9cm²
まとめて、斜線部分の面積は3π-9cm²になる。


△EBFで三平方の定理より、
EBの2乗+6の2乗=(10-EB)の2乗
20EB=64
EB=16/5cmになる。

合っているか分かりませんが、参考にどうぞ!

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⑤はこのサイトを参考にしてはどうでしょうか....?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10139517055

ビスマス

④はこれでしょうか
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11139851906

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