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1
一つの点から出る二つの接線の長さは等しくなります。(pab合同pcdより
なので、線分abとcbの長さは等しくなります。
点aとbの座標は解ってるので、線分abの距離が三平方で分かります。
点cは点bの座標に線分abの距離を足して求められます。
2
mはcで点pと垂直に交わります。mはy軸と平行なので、点pのy座標は点cのy座標と等しくなります。
点pのx座標をtとすると、pcの距離が求められます。
また、三平方を利用してp aの長さも求められます。
pcとpaは等しいので、二つの式を方程式で結んで解くと答えが出ます。