たぶん、前の①の解き方の式を使っているのではないかと思われます
①の解説?で、4(2n-1)の式の意味をチェックしてください
そのうえで、以下に続きます
●n個目に使う外側の石の数を
4(2n-1) として
4×(2×n-1)=300 を解いて
n=38 と求め
38は偶数なので、38個目の外側の白石が300個となり
●このときの内側の黒石は
37個目に作った外側の四角形なので
4×(2×37-1)=292 と求め
黒石が、300-292=8個あまる
これを、300-4×(2×37-1)
という式に表していると思われます
>4×(2×37-1)=292はどうやって出来た式なんでしょうか!
●n番目の外側の□の個数を表す式
4(2n-1) に、
37番目を求めるので、n=37 を代入したものです
★補足
n番目の外側をラわす式について
いろいろ考え方があるので、一例です
1番目 4
2番目 12
3番目 20
4番目 28
5番目 36
・・・・
から、8n-4=4(2n-1)
すいません!4×(2×37-1)=292はどうやって出来た式なんでしょうか!何度もすみません、😖💧できれば教えていただきたいです、、🙇🏻♀️՞