回答

⑴利用回数を小さい順に並べたときのど真ん中が中央値(第2四分位数)です。
0 0 0 0 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2 | 2 2 2 2 2 3 3 3 3 4 4 4 4 5 5
データが偶数個なので、中央の両隣りの平均が中央値になります。
➡ 2回
⑵上のデータを4等分したときの左の中央が第1四分位、右の中央が第3四分位なので
第1四分位数は1回、第3四分位数は3回となり、これらの差が四分位範囲となります。
➡ 3-1 = 2回

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