回答

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(1)は、どちらもy=0なので、(図より)y=0を代入します!
Aの方はあっていたので、Cの方の答えを言ってしまうと、x=−6になると思います。
(3)はpを通るxに平行な直線(交点をnとする)を書いて、pを通るyに平行な直線(交点をmとする)も書きます。それで四角形が作れるとおもいます。その形から△dmpと△dnaを引くと四角形oapdが出ます!
(4)はCAの中点をまず知りたいので、2分の−6+2(中点を出すための式)計算するとx=ー2となります。yは0と決まっているので、それとpをつなぐと半分に割れるので、y=ax+bにx=−2とY=0を代入
0=−2a+b もう一つ点pの式を作ります!それを連立方程式でとくと、a=も、b=も出ると思います。
(2)はやり方はいいと思うのですが、Cのもともとが違ったのでそれを直して解き直して見てください!!!
(2)の連立方程式のやり方を(4)にもつかってみてください!出来なかったらすみません。。。

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