回答

こんばんは。
まず(8)です。x軸に対称ということは、A,Bのx座標は変わらず、y座標は片方が−、もう片方が+で数字は同じであることに着目します。
つまりこの場合は−m+6=5m、また4n=−(2n−1)ということになります。
(9)は、中点の求め方に着目します。例えばC(x1、y1)D(x2、y2)であるとすると、中点は(2分の(x1+x2)、2分の(y1+y2)}というように求められますよね。今回の場合も、同じようにx座標y座標同士で足して2で割ってみると、答えが出てくると思います。

わかりにくいところがありましたらまたコメントしてください。よろしくお願いいたします。

ダッフィー

ありがとうございました

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