((直喩ってなっちゃってますが直訳で大丈夫ですか?))
無理やりですが、
「大いに、彼女の落胆となったのは」
という感じですかね、、
To her disappointment
=彼女の落胆となったのは
=彼女ががっかりしたことには
という表現を、Muchを前に置くことで強調している、という文構造です。
((直喩ってなっちゃってますが直訳で大丈夫ですか?))
無理やりですが、
「大いに、彼女の落胆となったのは」
という感じですかね、、
To her disappointment
=彼女の落胆となったのは
=彼女ががっかりしたことには
という表現を、Muchを前に置くことで強調している、という文構造です。
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ここでのtoは日本語に訳しにくいなぁと思ったので追記です。
Toは矢印を表す単語とも言われます。
*****
•From A to Bというときは”Bまで”という矢印なので「AからBまで」
•Throw a ball to A というときは”Aに”という方向を示す矢印なので「Aにボールを投げる」
•To do というときは”やる”ということを指し示す矢印なので、「やる(べき)こと」
という感じです。
*****
そのため、今回の場合も
「彼女の落胆」に向けられた矢印を考えて
落胆<———to———(何か)
と見ると、「彼女の落胆になったもの」=「何か」と考えることが出来ます。
つまり、to her disappointmentは、その後に続く内容が彼女の落胆となったもの(落胆させたもの)であることを示している、と解釈できますね。
なので、
「これは彼女がかっかりしたことについての話だが」
つまり
「彼女ががっかりしたことには、」
の意味が成立するというわけです。