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ラグランジアンからハミルトニアンへの変形では、Aの時間微分をAの共役運動量πで書き換えることを行います。
それゆえLに含まれる∂0∂Aの項を分離してπに変換しています。
1枚目の1番下にある式の2項目がゼロになるところと、2枚目のハミルトン関数の計算がよくわかりません、どなたか教えてください🙇♂️
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ラグランジアンからハミルトニアンへの変形では、Aの時間微分をAの共役運動量πで書き換えることを行います。
それゆえLに含まれる∂0∂Aの項を分離してπに変換しています。
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