回答

✨ ベストアンサー ✨


図に軽く書いてあるように、∠APB=∠PRD、∠BAP=DPRが言えれば証明できます。


QD//Pから、CP:PD=CS:SRより、
CS:SR=2:1 この比から、
△RSP:△CPS=1:2 と置けるので、これを基準にして三角形の面積比を求めていきます。

△CPR=3 となり、CP:PD=2:1から、
△CPR:△DPR=2:1 
→ 3:△DPR=2:1
→ △DPR=3/2

QD//BPから、AQ:QB=2:1になるので、
AQ:DP=2:1から、
△AQR:△DPR=2²:1²=4:1
→ △AQR:3/2:4:1
→ △AQR=6

AQ:AB=2:3から
△AQR:△ABP=2²:3²=4:9
→ 6:△ABP=4:9
→ △ABP=27/2

□QBSR=△ABP-△AQR-△RSP
 =27/2-6-1=13/2

よって、□QBSR÷△AQR=(13/2)÷6=13/12倍

Sa

ありがとうございます助かりました(;_;)

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