この回答がベストアンサーに選ばれました。

1枚目はABとDCの中点をそれぞれE、Fと置いているので中点連結定理を使えるのですが、2枚目ではE、Fが中点ではないのでこの定理は使えません。
今回はたまたま答えが一致したのですが、基本に立ち返ってEFがそれぞれ中点である時に成立するという前提条件を確認してみましょう。

リュウ🌍

2枚目の方がたまたま中点連結定理が使えているように見えたということですか??
ちゃんとした解き方を教えて欲しいです!

Haruki

中点連結定理も相似使ってるだけで、その相似比が1:2だから1/2するので、基本的には下のように解ければ中点連結定理だって気づかなくても普通に解けると思います!
ちなみに1枚目の問題も三角形と平行四辺形に分けてやってもできますよ!是非やってみてください!

リュウ🌍

丁寧で綺麗でとってもわかりやすかったです!!ありがとうございました😊

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