コメント

このノートは
コメントがオフになっています。

ノートテキスト

ページ1:

I
関係副詞
...
副詞の代わりに使われて、 先行詞と直後の節をつなげる働き
をする。
(例) there where
① where : 先行詞が「場所」
②when
:先行詞が「時」
(例) then
when
③ why
: 先行詞が「reason」
省略されることがある
④ how : 先行詞はともなわない
(例) That's how ...
J
関係副詞の比限定用法
先行詞に追加の説明を加える。
①
...
where 「... そしてその場所で~」
② when「…,そしてその時〜」
...

ページ2:

K 複合関係詞
先行詞と関係詞の両方を兼ねている。
① whatever
(a)「~するものは何でも」: 名詞節を導く
(b)「何が(を)~しようとも」 : 譲歩を表す
② whenever
3
(a) 「~する時はいつでも」
(b) 「いつ~しようとも」 : 譲歩を表す
wherever
(a)「~する所ならどこでも」
= anything that
= no matter what
=(at) any time
= no matter when
≒ (at) any place
(b)「どこで(ヘ)~しようとも」 : 譲歩を表す = no matter where
④ however + 形容詞 (副詞)
「どんなに~でも」:譲歩を表す
= no matter how
News