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ページ1:

No.
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物質は化学エネルギーとよばれる固有のエネルギーを持っている
・化学エネルギーとは原子などの構成粒子間の化学結合によって
蓄えられたもの
•
反応物のもつエネルギーの総和で生成物のもつエネルギーの総和は
ちがう
化学変化における熱の出入りは「エンタルピーとよばれる量を用いて
表される。
6.
エンタルピーはふつう 25℃ 1,013×10 Pa
5
△H=成物のエンタルピー]-[反応物のエンタルピー]
あと
まえ
10
0
発熱は△質、吸熱ば正
b
,
反応にかかわる物質(系)。
13
D
"
の外側は外界。
.
エンタルピーの関係を表したのが、「エネルギー図
エンタルピー変化の式を熱化学方程式というに
°
*
化学変化におけるエンタルピー変化は反応エンタルピーという
反応エンタルピーは基本1molあたり
1
単位
KJ/molである。
物質1molが多量の水に溶解するときのエンタルピー変化を
19
溶解エンタルピーという、
F
反応の最初と最後が決まれば全体のエンタルピー変化は
反応の経路によらず一定である。
I
20
これを八久の法則という。
分子内の共有結合を切断するのに必要なエネルギーのことを
結合エネルギーとかいう、また、
ある。
22
結合エンタルピーということも

ページ2:

NO
Date
光の持つエネルギーは波長の長さに反比例する
化学反応に伴って光が放出される現象を化学発光という、
物質に光をあてると光エネルギーを吸収して化学変化が
おこることがある。→これを化学反応という。
光
塩化銀→光めてる→銀を遊離して黒変する。
このような性質のことを感光性という。
粒子の乱雑さの度合い「エントロピーという
6
AHCO ASTO
自発的におこる
AHCO ASCO
7
低温すすみやすい
[△HYO OS708高温すすみやすい
OHTO
DSC09自発的におこらない
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