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ノートテキスト

ページ1:

教科書章末問題 B
-図形と計量一
自学
章末問題 B
6 △ABC において, 6=2√3,c=2,C=30°のとき,残りの辺の長さ
と角の大きさを求めよ。
7 円に内接する四角形ABCD において,
AB=5, BC = 4, CD = 4, DA = 2
のとき,四角形ABCD の面積を求めよ。
5
2
B
4
C
8 1辺の長さが6の立方体 ABCD-EFGH
において,辺 AB, BC 上に, それぞれ右
この図のような点P, Q をとる。
24
・B
A
-2
-4-
K
(1)△PFQ の面積を求めよ。
H
(2)Bから△PFQに下ろした垂線 BK の
長さを求めよ。
E
F

ページ2:

6〖三角形の6要素の決定】
自学
A
<B:正弦定理
sin B sin 30°
2√3
2
2√3
2
1
→ sin B
=
=2×2√3
2
B
30°
C
2
∴.B=60°, 120°
,
> ∠A:三角形の内角の和&三平方の定理 or 余弦定理
B=60° のとき 4=180° - (30°+60°)=90°
三平方の定理より a=√22+(2√3)²=4
B=120°のとき 4=180°-(30°+120°)= 30°
余弦定理により
a²=22+(2√3)2-2.2.2√3 cos30°
=4+12-8√3.
=4
√
2
40より
a =
= 2