✨ 最佳解答 ✨ Joker 約6年以前 鷲田清一氏は、「身体論」で非常に有名な方です。 彼の身体論をかんたんに言えば、 「身体はイメージ(像)でしかない」というものです。 自分の顔や、身体などは、自分で直接みることはできず、 他人の視線を通して、自分のことがイメージできる、という考え方です。 自分が自分である、自分とは何者なのか、という問題は、自分自信ではなく、 他人の存在、他人からの視線、他人との関係において、 はじめて自覚できる。 そういう内容であるかと思います。 🍒𝕊ℍ𝕌ℕ𝔸🍒 約6年以前 ありがとうございます! とてもわかりやすかったです! 留言
ありがとうございます!
とてもわかりやすかったです!