マッダー 約8年以前 まず、証明しなければいけないことをはっきりとさせます。証明は、パターンが必ず存在しており、使う定理や定義が決まってきます。あとは、数をこなしてそのパターンを見つけましょう。 例えば、三角形の合同を証明したかったら、必然的に 1.三辺相当 2.二角夾辺相当 3.二辺夾角相当 のどれかを必ず使いますよね。そして、どれを使うかを決めて、平行などを使って条件を出しますよね。 この、上の3つのどれを使うかを明確にするというのが重要です。あとは、数をこなせば必然的に見えてきます。頑張ってください 留言