とりあえず2のbだけです。
この問題存在比率を求める問題としては割と基本的なやつっぽいですね。
cはまだ考えてないので
夜にでも考えてみます。
cいっときました。
自分の数学の力不足を痛感しました。。
存在比率の式をpH=…に変換できなかったですね。。
グラフが本当にこの形になるか確認したければ
式変形は何とか頑張ってみてください。
私ならエクセルでグラフを作って確認するチートを発動させますが。
pH=pKaのとき存在比率が50%というのは
結構有名でヘンダーソン・ハッセルバルヒの式というものがあるそうですね。
いろいろ新しい発見をさせてもらってます。
ちょっと面白そうなのでこれから分析化学も勉強してみることにしました。
こちらこそお礼を言わないと。
いま夜中に1時間ずつぐらいしか勉強の時間がとれないんで1日でいくつもやれないんですが
結構楽しそうなので気が向いたら3とか活量のやつも考えときます。
ありがとうございます 助かります
ヘンダーソン式は緩衝溶液などで多く用いられるらしいですね


ありがとうございます