キュアロゼッタ 約8年以前 ⑶ ⑵で出した通り、この2つの三角形の角は全て等しいといえます。 つまり、あと1つどこか等しい辺を見つければ良いです。 平行線の錯覚はひとしいので、角CDG=角GFB つまり、三角形BFGは二等辺三角形。よって、BF=BG。 ⑴から、BF=4㎝なので、BG=4㎝。 BC=12㎝で、GC=BC-BGなので、 GC=12-4=8 DC=8㎝なので、 GC=DCです。 そして、一辺とその両端の角が等しい を使って、 合同が証明できます M.ROCK👓 約8年以前 ありがとうございます😊 キュアロゼッタ 約8年以前 いえいえ(*´∀`)細かくなっちゃってすみません… 留言
キュアロゼッタ 約8年以前 ⑵は少し自信ないんですが… 角CEDは、180°-(⚫︎+⚪︎)ですよね。 次に、角CEGです 平行線の錯覚は等しいので、 角ADG(⚫︎)=角EGC=⚫︎となるので、 角CEG=180°-(⚫︎+⚪︎) 対頂角は等しいので、Eの周りの角は4つ全て 180°-(⚫︎+⚪︎) つまり、360°÷4=180°-(⚫︎+⚪︎)=90° となると思います…間違えていたらすみません💦 M.ROCK👓 約8年以前 ありがとうございます😊 留言
Kat 約8年以前 ⑵は角ADC+角DCB=180度 よって、あなたが図に書いている○●を使うと 2×●+2×○=180度 角●+角○=90度です。ここで△CEDに注目してみましょう。自ずと答えが分かるはずです。 ⑶は⑵が分かればできます M.ROCK👓 約8年以前 ありがとうございます😊 留言
キュアロゼッタ 約8年以前 とりあえず⑴だけ回答します ABとDCが平行ということは、AFとDCも平行です。 平行線の錯覚は等しいので、角CDFと角BFGは等しくなります。① 仮定から、角ADF=角CDF、①から、角CDF=角BFG よって、角ADF=角BFG② ②から、三角形AFDは二等辺三角形なので、 AD=AFとなります。 AD=12㎝で、BFはABを引けばでてくるので、 12-8=4 答えは4㎝です。 M.ROCK👓 約8年以前 丁寧にありがとうございます😊 留言
ありがとうございます😊